ご意見ご感想お答えします
「万年筆への憧れ」
万年筆は、私の憧れでした。大人になったら、持ちたいと考えていました。ですが、売っているのをあまり見かけなくて、売っていても、高くてなかなか手がでませんでした。ですから、今回いただくことができて、すごくうれしいです。さっそく、日記帳を買ってきました!これから、毎日書いていこうと思います。
20代 女性
私も万年筆は憧れでした。中学校の入学祝いにパーカーの万年筆をもらって、胸にさしていたことを思い出します。学校教育では「間違いは消す」という環境でしたので、消しゴムの使える鉛筆やシャーペンが筆記用具になっていました。今になって思えば、万年筆でノートをとっていた方が誤りをそのまま残せ、より役にたったような気がします。
「うまく使えない」
今まで万年筆を握ったことが無かったのですが,実際手にとって字を書いてみるとなかなかうまく使いこなせませんでした。しかし,書道の筆のように,そのときそのときで太さや細さが変わり,ペンの性格,書く人の性格が字に表れてくるということがとても面白く,もっといろんな事を書いてみたいと思うようになりました。トライアングル万年筆と出会って,文字を書く楽しさを知ることができました。これからも凸ペンと一緒にいろいろなことを書いていきたいです。
10代 男性
わかります。万年筆との最初の出会いって、驚きの連続ですよね。綺麗とされている文字が書けないなど、他の筆記用具と比べて色々とギャップを感じることだと思います。でも万年筆で書かれたその文字こそが、自分だけが出せる「Only
one」だと気付いた時、もう万年筆と会話を楽しんでいると思います。
「インクについて」
久しぶりに"万年筆"と声に出しました。なんだか新鮮!でも"まんねんヒツ"でなく"まんねんシツ"と言ってしまうんですね...・お手紙の表書きに万年筆を使うと、雨などでにじんでしまうことがあるのですが、耐水性みたいなインクとかあるのでしょうか?
30代 女性
凸ペン誕生秘話なのですが、最初「まんねんぴつ」にしようかという案もありました。鉛筆のように気軽に、ボールペンな書き味でというコンセプトだったからです。耐水性のインクは現在他社の万年筆メーカーが販売しております。会社名を挙げますと偏りが出ますので、万年筆売り場でお聞きください。他社のインクを凸ペンでお使いになってもなんの問題もありませんので、御安心ください。またインクの入れ方についてはホームページ上「凸ペンの使い方」を御覧ください。
「デザインを色々出してほしい」
万年筆は使いにくそう 面倒くさそうボールペンが手軽で便利万年筆ももっと手軽に使えるよう 可愛い カラフルなデザインがあっても良いと思う
30代 女性
「凸ペン」のデザインテーマは「シンプル・スタイリッシュ」でした。流線型のボディーを活かすために、カラフルなデザインは抑える結果になったのですが、現在若手デザイナーに今までにない万年筆の世界を創りあげてもらっています。今後のトライアングルが発表する万年筆にどうか御期待ください。
「かっこよく使いたい」
万年筆をかっこよく使いこなすコツや活用法をとか載せてみるといいかも
20代 男性
万年筆をかっこよく使いこなすには、本当は長い年月が必要なのかもしれません。「万年筆が似合う男」って紳士的なイメージですよね。今回ホームページ上に万年筆を使っているシーンの写真を盛り込みました。ビジネスシーンに、プライベートな時間にとそれぞれのスタイルに合わせた使い方をされています。また、アンケートにおいて「どんな時に使いたいか」と御質問したところ、たくさんのシーンを提供していただきました。今後ホームページに随時アップしていきたいと思います。
「細く書くには」
書いたときの漢字がとても好きです。貰ってよかった!ところで、もう少し細く書くにはどうしたらいいのでしょう?どうしても太い・・・。もう少し細かったら、システム手帳とかにも使えていいのですが・・・。20代 女性
デコペンを使った時、ペンの角度や筆圧によって、文字の大きさを変えられることに驚いたことと思われます。ではここでデコペンを使って極細の字を書く方法をお教えいたします。説明がわかりづらいので、失敗されたらすいません。デコペンを使う時、ペン先のかねで覆われた部分を上にして書いていると思われます。それをクルっと回転させて、かねの部分を下にしてデコペンを持ってください。どうでしょうそれで書いてみてください。ボールペンと同じぐらいの太さの文字がかけると思うのですがいかがでしょうか。説明が下手ですいません。